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ちゃい

■ちゃい
谷根千という
東京の下町エリアに住んでます。
まちあるき散歩でめぐる。
谷根千(谷中・根津・千駄木)。
東京。日本。そして世界。
本棚。古道具。料理店。
バザール。ポスト。美術館と。
好きなものを求めて
めぐり歩いた日々の記録。
楽しく。簡素に。丁寧に。
作る。食べる。歌う。笑う。
まるで絵本のように。
ぼくの。ことばと。写真で。



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マイ・ブルーベリー・ナイツ

マイ・ブルーベリー・ナイツ [DVD]

歌声ももちろん良いけれど。

マイ・ブルーベリー・ナイツ。

ここのノラ・ジョーンズが

これまたとても良いのです。


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さむいまち

ここ最近になって特に。

東欧とか。北欧とか。ロシアとか。

ヨーロッパの寒い国々の街が

とても気になります。



プラハ クラクフ

コペンハーゲン ヘルシンキ

サンクトペテルブルク



とりあえず。

ロシア料理か。チェコ料理でも。

食べに行ってくるとしよう。



映画「チェブラーシカ」をみて。

忘れてはいけないこと

思い出さないといけない気持ちがあると

ふと考えたりしています。

絵本を読んだ時の

そんな気持ち。


 

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バルセロナ共同生活

舞台はバルセロナ。

フランス人の主人公が

留学先でのアパートでの共同生活。

個人的な思い出だけれど

なんだかひとりで旅してた時の

バルセロナの宿そして

プラハの宿を思い出しました。

アパートの一室を

ルームシェアするような

そんな感覚の宿だった。

あの共同生活のような雰囲気を

すこし生活に取り戻したい。

映画「スパニッシュ・アパートメント」


 

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ラップランドの妖精

舞台はラップランド

第二次世界大戦末期。

サーミ人の女。

ロシア軍人の男。

フィンランド兵の若い男。

言葉の通じない3人の共同生活。

こういう設定には

わたし。こころ惹かれます。

不思議な雰囲気の映画。

映画「ククーシュカ ラップランドの妖精」


 

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真珠の耳飾りの少女

パッケージの写真だけで
観てみたくなってしまう映画。

タイトルでもなく。
主演女優でもなく。映画監督でもなく。
パッケージの写真だけで。

映画「真珠の耳飾りの少女」
このDVDパッケージ写真はわたしに
そんな気持ちを起こさせた。

映画の画面の中
静かながら溢れるあの雰囲気。
創り出されているあの世界観。
わたしは好きです。

言葉は少なくとも伝わってくる。そんな感じ。

この映画の始めのシーン。
色とりどりの野菜を刻むところ。
わたしはとても好きです。

あの色彩感覚は素敵です。


 

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トロイの木馬

トロイの木馬。
ギリシア神話に出てくる木馬である。

まず。大きな木馬を作り。
兵隊をその木馬の中に潜ませる。
そして。敵を欺いて。その木馬を城内に運び込ませる。
最後に。兵隊が木馬から飛び出して。
城の内外から敵を攻めるという作戦である。

しかし。なんとも間抜けな作戦に
トロイ側は引っかかってしまったものだなと
わたしは単純に思ってしまった。

捨ててある怪しげなものを。
普通なら簡単に持って帰ったりはしない。
しかも。わざわざ運んだりしない。

映画「トロイ」を観る。
怪しげなものは拾って帰ってはいけない。
この映画の教訓である。


 

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おおきいさかな

正しくても退屈な事実と。
ウソでも楽しいフィクションと。

たとえ、正論だとしても
それがひとを困らせるような正論であれば。
それがひとを傷つけるような正論であれば。
それは正論を振りかざすべきではない。

正論は時にウソ以上にひとを傷つける。

嘘なのか正しいのか
そんなことはどうでもいいのだと
思えることも時には大事。

そう。映画「ビッグ・フィッシュ」観ました。


 

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アマデウス

古い友達との話題にあがったこともあり。
また久しぶりに見てみようかという気になった映画。

18世紀のクラシック作曲家。
あのヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの死をめぐる物語。
宮廷音楽家であるサリエリの視点による映画「アマデウス」。

いまでは受け入れられつつある
あのおバカでお下劣なモーツァルト像も
当時であればまだ相当に反感を持たれたんだろうなと思う。
クラシック音楽好きって頭の固いひとが多いから。

でも。例えモーツァルトが
どんなにおバカでお下劣な人間であったとしても
彼の書いた音楽はたとえようもなく美しい。

中でもクラリネット協奏曲イ長調。
この曲はわたしがモーツァルトの一番好きな曲である。

他人の才能を見いだすこと。
それだって大きな才能のひとつだとわたしは思う。
だからこそ坂本竜馬よりも勝海舟のほうが
わたしは何故か好きなのだ。


 

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ラストサムライ

わたしにはいまいち
とても微妙な感じであります。
もっと良い侍モノあるでしょう。


 

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ショーシャンクの空に

映画「ショーシャンクの空に」を観ました。
とても良い映画でありました。

ビデオのパッケージには
雨に打たれて両手を広げている男が。

映画を観る前までは
重苦しい宗教映画かと思っていました。
龍球を7つ揃えた後の神龍の登場シーンのようで
あまりに大げさ過ぎます。

手にとったこともあったのですが
このビデオのパッケージからの勝手なイメージで
いままで食わず嫌いをしていました。

この映画は男ばかりでしたね。


 

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