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ちゃい

■ちゃい
谷根千という
東京の下町エリアに住んでます。
まちあるき散歩でめぐる。
谷根千(谷中・根津・千駄木)。
東京。日本。そして世界。
本棚。古道具。料理店。
バザール。ポスト。美術館と。
好きなものを求めて
めぐり歩いた日々の記録。
楽しく。簡素に。丁寧に。
作る。食べる。歌う。笑う。
まるで絵本のように。
ぼくの。ことばと。写真で。



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永康牛肉麺

永康牛肉麺2011

永康牛肉麺

あの世界的な有名店

小籠包の「鼎泰豊」本店がある

永康街にある「牛肉麺店」です。


台北に来たら

やっぱり牛肉麺。

B級グルメでも

これは外せない。

そして今回、目指すは

永康牛肉麺

なにしろこの値段で、

この味なのだから。

どう考えても

胃袋が足りないよ。


永康牛肉麺

美味しかったです。

ごちそうさまでした。


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陳綺貞の「旅行的意義」

陳綺貞(Cheer Chen)の

旅行的意義を買いました。


わざわざ台北に行って

陳綺貞「旅行的意義」

入ったCD「華麗的冒険」を

買ってきました。


陳綺貞(Cheer Chen)は

台湾のシンガーソングライター。

自ら作詞・作曲している歌手なのです。


YouTubeより 「旅行的意義」(陳綺貞)



以前もここでお話したことがあるように

この曲はフォ・ジェンチイ監督の

映画「台北に舞う雪」の主題歌なのですが

この陳綺貞が実に良い歌を作るのです。


最近になって知ったのですが

映画「藍色夏恋」の

(原題「藍色大門」)

主題歌「小步舞曲」を

書いて歌ったのも実は陳綺貞。

彼女、台北生まれ

なのだそうです。


YouTubeより 「小步舞曲」(陳綺貞)



「旅行的意義」も良い曲ですが

「1234567」とか

「還是會寂寞」とかも良い歌です。

曲ももちろん良いけれど

彼女の声とか歌い方が好き。


日本ではCDやDVDが

手に入りにくくても

こういった映像が You Tube で簡単に

見ることが出来るというのは

やはり便利だなと思います。


華麗的冒險(台湾盤)

還是會寂寞 (台湾盤)


 

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夜の龍山寺

夜の龍山寺32011

夜の龍山寺。

朝も良いが、夜も良い。


夜の龍山寺22011
夜の龍山寺42011


 

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阿宗麺線(西門町)

西門町「阿宗麺線」のお店2011

若者の街「西門町」で

人気のお店「阿宗麺線」

こんな麺が人気です。


西門町「阿宗麺線」の細麺2011

 

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鴨肉扁(西門町)

西門町の鴨肉扁のお店

西門町の「鴨肉扁」

ガチョウ料理専門店。

店頭でガチョウをさばいており

それが出てくるのだが

これまた美味い。


「鴨肉扁」のガチョウ肉。

これは病みつきになるかも。


西門町の鴨肉扁の肉と麺



西門町の鴨肉扁の肉



西門町の鴨肉扁の麺


 

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台北夜市の屋台飯

台北での豚足飯のお店

さて、晩御飯は

夜市へ繰り出します。

台北の良いところは

高級中華だけでなく

チープ屋台の食事も

美味しいところ。

数ある屋台がひしめく中で

今晩はココに決めました。


台北での豚足飯のお店2

豚足飯です。

日本語は通じなかったが

万国共通の

ボディーランゲージで

なんとか目的の

豚足飯を注文する。

どうです?これを見たら

豚足飯にいきますよね。

はい。いただきます。


台北での豚足飯2011


 

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淡水の夕日

淡水

淡水の夕日を見るために

MRT淡水線に乗って40分。

春節休みの淡水は

押すな押すなのすごい人。

台北っ子は、元気、元気。

しかも、誰もがぱくぱく

何かを口にしながら

街歩きを楽しんでいる。


淡水というのは水辺の美しさから

台湾のヴェネツィアとも呼ばれる

若者のデートスポットなのだとか。

なるほど。どうりで混む訳だ。


唯一の後悔は

とても美味しそうな

胡椒餅のお店があったのに

長蛇の行列のため

あきらめてきたこと。

今回は胡椒餅を

食べ損ねてしまった。


淡水の紅楼



淡水の教会


 

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鼎泰豊の小籠包(忠孝店)

鼎泰豊の小籠包

鼎泰豊の小籠包

もはや説明するまでもない

小籠包の超有名店。


今回の台北の

最初のごはんは小籠包。

あまりにも定番過ぎるコースで

記事にするのを躊躇します。


でも、空旅の休憩を兼ねて

まずは腹ごしらえです。

11時前から開店している

お店をガイドブックで探して

鼎泰豊の小籠包。これまた定番。

ちなみに東京の新宿では

食べたことはありますが

台北では今回が初めてです。


忠孝敦化駅からも近い

支店のお店です。

鼎泰豊(ディンタイフォン)の忠孝店

歩いて 3-4分くらい。

表通りから一本裏に入った通り沿い。

10時半を過ぎたばかりなので

並ぶことなく入れました。

でも、食べ終わった頃には

すでにお店の外で大行列。

本店に負けじとこちらも

団体客の利用が多いみたい。


写真の小籠包は

スープ付の小さいタイプ。

小籠包はもちろん

ピリ辛のワンタンが美味しかった。


さすがは鼎泰豊。

美味しいだけでなく

サービスのお姉さん達も

みな可愛くてきれいだし

日本語ばっちりでした。

社員教育されています。


小籠包に限らず

中華料理は一人で行くと

多くの種類を味わえないのが

なんとも残念です。

今度、誰か一緒に

食べに行きませんか?

条件は、食べることが好きな人。

そこの食いしん坊のあなた

どうですか?


鼎泰豊の予約席


 

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台北のMRTのすすめ

MRT。最高です。

台北でわたしが

一番にお薦めしたいのが

公共交通のMRT

これはもう大絶賛ものです。

何しろわかりやすく快適。

しかもここ数年で路線も増え

さらにアクセスが良くなっています。


しかも、このMRT

料金が安いのです。

なにしろ初乗り料金が 20元。

日本円にして約 60円という安さ。

そして、一日乗車券が 200元。

何とも魅力的です。


地下鉄駅②


日本の電車のように

JRに、私鉄にと

運営会社が入り乱れていないので

乗り降りがわかりやすいし、

改札を通って 2時間以内なら

同じ乗車券でも乗り換え自由。

なんとも素敵な

交通システムなのです。


案内サインも

とてもわかりやすく

台北では乗り間違えも

記憶にないくらいです。

韓国のソウルの地下鉄も

素晴らしかったけど

台北が一番ではないかな。

旅行者にも優しい電車なので

いっぱい乗りましょう。





台湾というところは

英語よりも日本語が通じるという

世界でも珍しいところである。


これはわたしの実感なのだが

特に台北においては

英語よりも日本語が確実に通用する。


自分の親世代の60代の人はもとより

若い人も日本語を勉強しているようだ。

なんでも、哈日族(ハーリーズー)という

日本文化を好む台湾人の若年層のことを

さす言葉があるそうである。

もう10年ほど前に生まれた言葉みたいだが

まだまだ通用するであろう。


そんな台湾は

冬の一月・二月も

日本に比べれば

あたたかく過ごしやすい。

しかも航空券は

正月休みを外せば

安くなるという魅力もあり

避寒旅行には最適です。


ただひとつ残念なのが

美味しいというマンゴーが

まだ出回っていないこと。

まあ、これは日をあらためて、

季節を変えてまた

台北に訪ねてくることと

いたしましょう。


 

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羽田空港から海外台北へ

羽田空港国際ターミナル2

台北への出発は

羽田空港国際ターミナルから。

羽田空港から初の海外脱出です。

07:00羽田発の中華航空の為

眠い目をこすりながら

始発に近い電車に乗って

羽田空港に向かう。

冬の 5時前の早朝は

とにかく暗いし寒い。


羽田空港国際ターミナル


今回の計画は

航空券にホテルの予約を

個人で済ませていたが、

心配していたことが 2点。

朝早く起きられるかどうかと、

春節の期間と重なって

台北旅行が楽しめるかどうか。

とりあえず第一関門は突破して

ほっとする。ここまでくれば

パスポートは持ったし

お金も十分あるから大丈夫。


浜松町から

東京モノレールに乗って

空港の駅を降りると

そこは「すぐ」出発ロビー。

まさに駅と空港が

直結しています。

これはとても便利。


現地の台湾が

春節(旧正月)休みであることを考え

念の為 2000円分だけ両替して

台北に向かう。

時間が早い為

銀行もまだ三井住友銀行しか

開店していない。


日本の冬用の

厚着を脱いで飛行機へ。

台北モードにスイッチオン。

行きの機内では

映画の「レッドクリフ」を観る。

さすがは、トニー・レオン。


東京→(4時間)→台北(時差が1時間)


飛行機は予定通りに

10:00に台北松山空港に到着。

いつもの手荷物だけなので

入国審査を済ませ

税関を駆け抜けるようにして

ついに台湾入国!

やっぱり、春節休み(2/6)でも

空港の銀行は開いていた。

いらぬ心配だった。


松山空港からはMRT。

これもモノレールのMRT

内湖線であっという間に

台北市内の中心へ。


なんだかんだで

10:30には市内のホテルに

チェックインを済ます。

部屋が使えるのが

13:00からということで

荷物を預け出発。

初日の 10:30から自由行動!

なんということでしょう。

ぼくの台北の休日の

始まりはじまり。


羽田空港内


 

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