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ちゃい

■ちゃい
谷根千という
東京の下町エリアに住んでます。
まちあるき散歩でめぐる。
谷根千(谷中・根津・千駄木)。
東京。日本。そして世界。
本棚。古道具。料理店。
バザール。ポスト。美術館と。
好きなものを求めて
めぐり歩いた日々の記録。
楽しく。簡素に。丁寧に。
作る。食べる。歌う。笑う。
まるで絵本のように。
ぼくの。ことばと。写真で。



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新しい境地

ストゥーパ

インド帰りの

いまのわたしは

どこかが違う

悟りをひらいて

帰ってきたよ


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インド旅行記:2009冬 | トラックバック 0| コメント 0

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おじさん

おじさん

ぼくの伯父さん

デリーのおじさん

優しいおじさん


 

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記念写真

撮るひと

記念写真を

撮るひと

撮られるひと

地元のインド人

そして外国人

タージマハルと

ぼくときみと

あの日のインド

記念写真

  写真カメラ

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タージ・マハル

タージマハル

タージ・マハル。

ムガル帝国第5皇帝

シャー・ジャハーンが

妃ムムターズ・マハルの

死を悼んで建てた墓。

念願のタージ・マハル。

この目に焼き付けてきました。

しっかりと。たっぷりと。


 

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きりまち

アグラの霧が

晴れるのを

心で願いながら

みんなで待つ

ひたすら待つ

霧

 

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アグラ城

アグラ城①


アグラ城


 

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もうもうもうもう

牛

バナーラス

という街は

ほんとに牛の街で。

牛の糞を

踏まずには歩けない

というくらいに

そこら中に牛がいる。

でも鉄道の駅に

牛君が現れた時には

もうー驚いた。

だって時間は夜中。

夜歩きはだめだぞ。

ゆっくりおやすみ。


 

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夜のプージャー

プージャー①

バナーラスの

夜のプージャー。

プージャーとは

多神教ヒンドゥー教の

礼拝とか。供養とか。

お祈りの儀式のことを

どうも指すらしい。


プージャー②


日の暮れた

バナーラスの

母なる大河

ガンガーに。

鉦と太鼓が

大きくこだまし

鳴り響く。

大河を背にして。

客席となった

ガートに向かって。

燭台のロウソクの炎と。

捧げられる踊りと祈り。

こんなにも色彩的な

バナーラスの

プージャーの存在を

どうしていままで

知らなかったのだ。

観客の熱気に包まれた

舞台の向こう側で。

河に浮かぶ船の上から

この祈りの儀式を

ほんと偶然にも

観ることが出来て

感謝。感謝である。


プージャー③


  写真カメラ

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サールナート

ストゥーパ

サールナート。

ブッダが初めて説法を行った

初転法輪の地である。

宇宙からやってきた

隕石のように。

ひときわ大きな

ダメーク・ストゥーパ。

この仏塔の周りを

ぐるりぐるりと

回って礼拝する

修行者たち。

参拝者たち。

赤き衣をまといし

修行僧の

だいこうしん。


ぐるりと行進


 

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バナーラス

ガンガーの岸辺

バナーラス。

ヒンドゥー教そして仏教の

聖地となる街である。

年間100万人を超える

巡礼者が訪れ

街を流れるガンジス川の

聖なる水で沐浴するという。

このインドの母なる大河でもある

ガンガーを目指して

彼らはやってくるのだ。

ここではすべてが流れる。

きよきも。けがれも。

時間も。歴史も。空間も。

生から死から

人生のすべてを

飲み込む

大河の流れは

海へとそそぎ

天へと戻って

そして再び

大地を流れる


ガンガーの岸辺①


 

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