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ちゃい

■ちゃい
谷根千という
東京の下町エリアに住んでます。
まちあるき散歩でめぐる。
谷根千(谷中・根津・千駄木)。
東京。日本。そして世界。
本棚。古道具。料理店。
バザール。ポスト。美術館と。
好きなものを求めて
めぐり歩いた日々の記録。
楽しく。簡素に。丁寧に。
作る。食べる。歌う。笑う。
まるで絵本のように。
ぼくの。ことばと。写真で。



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お気に入りの本屋

京都で本屋めぐり。

昨日は、恵文社一乗寺店。

今日は、ガケ書房と、三月書房。

そして、ジュンク堂へ。

京都にも、魅力的な本棚が

いくつもあります。

東京でのお気に入りは、

往来堂書店(千駄木)、

ブックスルーエ(吉祥寺)、

旅の本屋 のまど(西荻窪)。

ロスパペロテス(代々木上原)

古書ほうろう(千駄木)



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好きな本棚メモ

往来堂書店(東京:千駄木)

LOS PAPELOTES(東京:代々木上原)

BOOKSルーエ(東京:吉祥寺)

ガケ書房(京都:左京区北白川)

恵文社(京都:一乗寺)


  本棚・古本

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MAKING TRUCK

家具をつくる、店をつくる。そんな毎日。 -MAKING TRUCK-

家具をつくる、

店をつくる。

そんな毎日。

TRUCK FURNITURE

いまさらながら。

悪くない。むしろ良い。

かっこいい。

商品がというより

彼らの生き方が。

生活スタイルが。

仕事の取り組み方が。


 

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時間延長

ぼくの家の

近所の図書館の

営業時間が変更になった。

毎週月曜日の定休日が

毎月の第四月曜日だけとなり

20時までだった開館時間が

21時まで延びたのだ。

さすが「文豪の街」文京区。

なんとも便利である。


 

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はなさかじいさん

司馬遼太郎の「花神」。

やっぱり。こうでなくちゃ。

「翔ぶが如く」で感じた

読みにくさのフラストレーションが

すーっと忘れてなくなる面白さ。

これは良い。一気に読めた。

大村益次郎伝。


 

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翔ぶが如く

司馬遼太郎の「翔ぶが如く」

文庫にして全十冊を読み終わる。

小説としては話があちこちに

飛んでは戻るので読みにくい。

時代としては面白い時期なのだが

同じ司馬遼太郎の作品でも

「世に棲む日日」「燃えよ剣」

のほうがわたしは好きだ。


 

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近所の図書館

ぼくの家の

近所の図書館は

けっして規模は

大きくはないけれど

なかなか素敵である。

なにせ家から

歩いて3分の距離。

しかも最近になって

気がついたのだが。

区内11もある

図書館の蔵書が

データベース化されていて。

インターネットからも

借りたい本の

予約ができてしまう。

「住宅巡礼続」だって

「翼 武満徹ポップ・ソングス」に

「ぼくの伯父さんの喫茶店学入門」に

「火と水と木の詩」に

「回転テーブルはむつかしい。」に

CDだって本だって。

持ち帰ってきて

家のGE-290に

ゆっくり腰を落ち着けて

読めてしまうのだ。

いやいやなんとも

しあわせである。


  本棚・古本

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ロスパペロテス(LOS PAPELOTES)

LOS PAPELOTES

ロスパペロテスを知っていますか?

代々木上原の古本屋
「ロスパペロテス(LOS PAPELOTES)」
吉祥寺・西荻窪のいくつかの古本屋や
千駄木の「古書ほうろう」と並んで。
最近。愛してやまない古本店である。

なにはおいても本屋の良し悪しは
品揃えと雰囲気とで決まると思うが。
この店の本棚の感じ。わたしは好きだ。
全体的にセンスを感じる佇まいでもある。
昔ながら古本屋の面影はまったくなく。
あたかも「本のセレクトショップ」である。
こんなお店はとても貴重な存在だ。

「ロスパペロテス」のお店は
道路沿いの手前の6畳くらいと。
奥の6畳くらいのスペースに分かれていて。
半地下へおりるような感じで奥に入っていく。
落ち着いた茶色がメインの内装。
古本屋にしてはゆったりした間隔をあけて
木質の本棚に本が並んでいる。

入口にはブックスタンドには
アート系雑誌のバックナンバーが。
入って左手の手前側には。暮らしの本。
建築やインテリア。散歩やら。植草甚一の本。
奥に行けば。アートやら。写真集やら。
村上春樹から寺山修司まで揃っている。
本の量はけっして多くはないのだが
とにかく好みの本が揃っている。

代々木上原駅の北口を出て
線路沿いに東の方角に歩いて3分くらい。
中華料理「ジーテン」に行く手前にある古本屋。
「ロスパペロテス(LOS PAPELOTES)」
とても良いお店なのでオススメです。

古書「ロスパペロテス(LOS PAPELOTES)」
 東京都渋谷区西原3-4-2 G102



  本棚・古本

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見せたい本棚

見せたい本棚の作り方。

エスクァイア日本版の特集。
中身を確認せずにはいられない。
そんな素敵なタイトルです。

そう。わたしは。
本棚を見るのが好き。

積み上げられた本たちは。
個人的な蔵書であったり。
仕事のための資料であったり。
飾っておきたい写真集であったり。
捨てられない絵本であったり。

本棚には個性が表れる。

過去。現在。未来と。
持ち主がたどって来た
好きなものごとの変遷を
見えるはずのない思考回路を
即物的なカタチに変えて
あらわしてくれるのだ。

それは履歴書以上に。

そうやって勝手に
想像をふくらませる時間が好き。
本屋が楽しいのは
そこに本が並んでいるだけでなく
お店のひとの嗜好が見えるから。

本棚だけではない。
mixiの「参加コミュニティ」もまたしかり。
そうしてわたしの夜はふけゆく。


  本棚・古本

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村上春樹な気分

海辺のカフカ (上) (新潮文庫) 海辺のカフカ (下) (新潮文庫)

最近また読み始めています。
「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 」
そして。いま。「海辺のカフカ」。
ここのところ。村上春樹な気分です。


 

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